2018/01/12 / bbs共通 W LEAGUE 【皇后杯準決勝】デンソーアイリスvs富士通レッドウェーブ 選手入場前、姉妹でどんな会話を交わしていたのか 主力、ベテランが抜けた今シーズン、今まで以上のリーダーシップが求められる富士通#10町田 倒れた仲間のもとへ駆け寄る 後半自分のマークマンが変わるやスコアリングのスイッチを入れた、デンソー#8高田 富士通の得点を担うスコアリングガード、#11篠崎 デンソー#12赤穂さくらはインサイドだけでなくジャンパー、ドライブと多彩に攻めた デンソーのオフェンスが決まる サイズのあるユーティリティプレーヤーを揃えるデンソーだが、中堅ガード#13伊集も存在感を発揮 ファイナル進出を会心の勝利で決めたデンソー、キャプテン#13高田は誰よりも喜びを表現していた 写真・キャプション 吉田宗彦 Post Views: 1,035 髙田真希篠崎澪町田瑠唯赤穂ひまわりデンソーアイリス赤穂さくら富士通レッドウェーブ伊集南 次の記事へNEXT 前の記事へPREV NEW 新潟アルビレックスBB 池田雄一 昔も今も、新潟は唯一の居場所(後編) 昔も今も、新潟は唯一の居場所(前編)より続く 2018-19シーズンにB1中地区優勝を果たしたのも束の間、新潟アルビレックスBBはその翌シーズンから坂を転がり始める。コロナ禍の影響で3シーズンは降格を免れたものの、昇降格… Pickup デンソーアイリス #20 近藤楓 やがて大きな結晶(チカラ)へと part1 Pickup バスケ徒然草 第6段 三本の矢 Pickup デンソーアイリス #20 近藤楓 やがて大きな結晶(チカラ)へと part2 Pickup 汗と涙のとどろきアリーナ(富士通レッドウェーブ #5 曽我部奈央選手) Pickup Wリーグ・プレーオフ セミファイナル ENEOSとトヨタ自動車の上位チームが先手を取るも、まだファイナルまで五合目地点