2018/01/12 / bbs共通 W LEAGUE 【皇后杯準決勝】デンソーアイリスvs富士通レッドウェーブ 選手入場前、姉妹でどんな会話を交わしていたのか 主力、ベテランが抜けた今シーズン、今まで以上のリーダーシップが求められる富士通#10町田 倒れた仲間のもとへ駆け寄る 後半自分のマークマンが変わるやスコアリングのスイッチを入れた、デンソー#8高田 富士通の得点を担うスコアリングガード、#11篠崎 デンソー#12赤穂さくらはインサイドだけでなくジャンパー、ドライブと多彩に攻めた デンソーのオフェンスが決まる サイズのあるユーティリティプレーヤーを揃えるデンソーだが、中堅ガード#13伊集も存在感を発揮 ファイナル進出を会心の勝利で決めたデンソー、キャプテン#13高田は誰よりも喜びを表現していた 写真・キャプション 吉田宗彦 Post Views: 977 髙田真希篠崎澪町田瑠唯赤穂ひまわりデンソーアイリス赤穂さくら富士通レッドウェーブ伊集南 次の記事へNEXT 前の記事へPREV NEW 新潟アルビレックスBB #6 長谷川智伸 「拾ってもらった」男が持つやりがいの数々 昨シーズンはB2昇格こそ逃したものの、3位決定戦まで進み、クラブ再建の道のりを1歩進んだ新潟アルビレックスBB。今シーズンは開幕4連敗というまさかのスタートだったが、第3節から第8節までは10勝2敗と白星を伸ばし、5位と… Pickup 横浜ビー・コルセアーズ #6 赤穂雷太 赤穂雷太のポーカーフェイスには何が隠されているのか Pickup デンソーアイリス #8 髙田真希 進化の先にあるものを掴みに Pickup 富士通レッドウェーブ 日下光ヘッドコーチ 思いがけない “再会” を経て Pickup デンソーアイリス #8 髙田真希 求道者リツのリバウンド論(後編) Pickup Wリーグプレーオフセミファイナル ENEOSvs富士通 ENEOSをスウィープした富士通が6年ぶりにファイナル進出決定