BBS AWARD 2018-19

【MYチームMVP】B1西地区編

2018-19シーズンのMYチームで最も輝いていたのはキミだ!ということでみなさんからツイッターで投票してもらった「MYチームMVP」。本日はB1の西地区、いただいたコメントと一緒に紹介していきます!

※選手の所属は2018-19シーズンに準拠します。

 

アリーナの熱狂そのままに、たくさんの選手に多くの投票をいただいたのが琉球ゴールデンキングス。そのなかでも僅差でしたが一番票を集めたのは古川孝敏選手でした!

「古川孝敏選手です!ここぞという大事な場面で何度も得点を上げていて、フリースローはいつも安心して見守ることができました。怪我をして苦しいときもありましたが、ベンチからチームを鼓舞する姿もカッコよかったです!」(@@__5131さん)

「いつでも全力でチームを盛り上げてくれました!ストイックさとオフのときのユルさが最高です」(@Ryi_1023さん)

「常に全力でプレーし、チームをまとめてくれた大きな存在。古川選手のいる安心感は、MYチームMVPだと思います」(@ryo_you_nanaさん)

他に多くの票を集めたのはキャプテンの岸本隆一選手と須田侑太郎選手。それぞれに届いたコメントの一部がこちらです!

「岸本隆一選手。今季は怪我人がとても多く、チームとして大変苦しいシーズンでした。全試合出場しキャプテンとして持ち前のバランス感覚を発揮してチームを引っ張りました!ありがとうございます!お疲れさまでした。来季のさらなる成長と活躍を楽しみにしています」(@sakuatoさん)

「やっぱりキャプテン岸本隆一選手。どんなに苦しい厳しい状況でもみんなを支え、団結力を見せてくれました!!」(@abc_yukari0111さん)

「須田侑太郎選手。何度も怪我に苦しんだシーズンでありながら、試合に出れないときはベンチから共に戦い、復帰後もしっかり仕事してくれました」(@yoppi44aaさん)

「怪我に苦しんだシーズン。セミファイナルのA東京戦で見せてくれたあの逆転3Pはほんとに圧巻!今シーズンの彼の集大成だったと思います。感謝の気持ちを込めて須田侑太郎選手に一票。ほんとにパワーをもらった一年でした!」(@rgkegtlv103059さん)

 

名古屋ダイヤモンドドルフィンズの「MYチームMVP」は着実な成長でBBS AWARDのMIPも受賞した安藤周人選手!

「スリーポイントだけじゃなくドライブを積極的にするようになり、プレーの幅がどんどん広がっていってたように感じました。プロの世界で急成長する選手を目の当たりにするとは思ってなくて、本当に楽しい1年になりました。来年もよろしく!」(@K57270430さん)

「順調に成長しているエース。不調でも軽々二桁得点を叩き出せる。スリーのイメージが強いがドライブの切れ味も増して、守りづらい選手になりました」(@kashi_CD7さん)

「今季最も成長した選手!Most Improve Player!!」(@y_a_k8さん)

 

滋賀レイクスターズでは狩野祐介キャプテンに最も多く票が入っています。また、18-19シーズンは2年目の高橋耕陽選手にも素敵なコメントと写真が届いていますよ!

「狩野祐介選手。キャプテンとしての真価を発揮出来た年だったんじゃないかな、と。本人さん的にはまだまだ納得してない部分もあるみたいですが、シューターとしても素晴らしかったです。ってことで、かーりー」(@soralogyさん)

「高橋耕陽選手。シーズン前半は下を向く場面が多かったけど、終盤は自信持って、楽しそうにプレーしてたこーよー。来シーズンもこーよーらしく、バスケを楽しんで!」(@71taaaさん)

構成 バスケットボールスピリッツ編集部

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